むくぎ太一 
プロフィール

元読売新聞記者 元読売新聞記者
  • 1975年7月28日生まれ 広島市安佐南区出身
  • 広島市立川内小学校卒業
  • 広島市立城南中学校卒業
  • 広島県立安古市高校卒業
  • 早稲田大学政治経済学部卒業
  • 読売新聞記者として、行政、事件、
    スポーツなどを取材
  • 家族構成…妻と長女
  • 趣味・特技…カープ観戦・モトクロス
  • モットー…現場百篇
         「課題解決のカギは現場にこそある」

むくぎ太一のあゆみ

幼少期

バイク好きの父親が、モトクロスのトップレーサーだった吉村太一氏にあやかり、「太一(たいち)」と命名。川内保育園入園後、モトクロスを始める。

川内小学校・城南中学校

当時、日本で大流行した自転車(BMX)の大会で優勝も経験。児童会、生徒会の役員になり、政治家を意識し始める。

安古市高校

1年生で生徒会の副会長に。
政治家への道を模索する日々。

早稲田大学

東京で、ヒロシマへの関心の低さにがく然。本気で政治家になるため、他大学に通いながら受験勉強し、早稲田大学政治経済学部経済学科へ。多くの友人に恵まれる。

社会人

出版社の営業などをへて、読売新聞西部本社の記者に。福岡市政を担当した際、市民に熱心に向き合う市議に自身を重ね、広島に戻って政治家になることを決意する。2016年から「広島未来創造塾」で、国会議員や専門家から、リーダーとしての心構えなどを学ぶ。